この乙女の像の周りには、蓮やガマの穂が見られ、包み込むように暖かさを感じます。乙女は、何を思い周りを見つめているのでしょう。一言喋ってしまいそうな雰囲気です。

ラズべリ-の実が、食べたくなるほど大きく実り、紫色になると美味しく食べられるよ。

この乙女の像の周りには、蓮やガマの穂が見られ、包み込むように暖かさを感じます。乙女は、何を思い周りを見つめているのでしょう。一言喋ってしまいそうな雰囲気です。

ラズべリ-の実が、食べたくなるほど大きく実り、紫色になると美味しく食べられるよ。

夜になると一斉に提灯に明かりが燈る。なんと輝かしく奇麗に映えるのだろう。朱色の鳥居や建物にマッチしてその輝きを最大限に発揮してくれる。興奮のるつぼだ。多くの観光客が、しきりにスマホで写真を撮る。興奮しているのだろう。

翌朝、朝早くからどうなっているのだろう・・・と気になり出かけた。まだ電車も走ってない時刻だ。とても静かだ・・・数人の人がお詣りに来ていた。警備員のおじさんに挨拶して、お話を聞くと、大変マナ-が悪いとのこと。周りには、ゴミが散らばっており、トイレは使用状態が最悪とのこと。どうしてこのようになるのかな・・・悲しくなってしまいます。

この数日間の、中国を襲った二つの台風は、大変な災害をもたらした。中でも、一瞬で山が崩れ、あっという間に民家を飲み込む崖崩れほど悲惨なことは無い。家族が一瞬にして消え去るのだ。こんな悲しい出来事は・・・何とか対策を講ずる術はないものか

崩れは、対応のいとまがない。
ここは、何と言っても高いところから眼下に見下ろせるタペストリ-だ。これは、毎回見るたびに、素晴らしさに圧倒させられる。その一つ一つに魂がこもっており、ほんとに驚かされます。最高の情熱と愛情と真心のこもった傑作品だ。

周りをあちこち歩いていると、素敵な場面に出くわします。あちこちに心を込めた創意工夫がなされ、感激で一杯です。感謝・感謝です。

楽しめる所が一杯あり、のんびりしたいところです。残念ながら、この暑さ・・・とても体が持ちません。

辛い時・悲しい時・悩む時・もやもやした時・・・など、花を見ると元気が出る。それは、気持が癒されるからであろう。花は、私にとって生きがいであり、何物にも代えがたい。

普段見られない花達を見ると、ウゥン・・これは何にぃ???・・と立ち止まってしまう。
見慣れているものと、初めて見るものでは、気持の受け止め方が、かなり変わってくる。心がドキドキ・ワクワクしてくるのである。

日本三大祭りの一つである京都の八坂神社のお祭り「祇園祭」が今日行われる。
他の二つは、大阪の天神祭、東京の神田祭をいいます。何と言っても、動く美術館と言われるここ京都の祇園祭が大好きだ。元気な時は、良く脚立をもって出かけたものだ。特に、くじ改め・しめ縄切り・辻回しは、最高の見せ場だ。

昔に戻って、山鉾巡行を二日に分けたものだから、行くのが大変になった。一度に山鉾34基を見ることが出来たのに、残念でならない。昨年は、雨にやられ、今年は猛暑にやられそうだ。大事なければいいのだが・・・

梅雨が空けたこの時期、爽やかな朝を迎えた。全く雨もなく・・・気持ちの良い朝だ。 ここに全てを疑うような素晴らしい日の出を迎えた。いつまでも、じいっ~と眺めていても飽きることのない空間芸術だ。ほんとにこんな景色が見られるなんて・・・幸せ者だ。都会では、こんなのは見られないよね・・・

トウモロコシも、ものすごく成長し2m位になったかな・・・・実も沢山ついてきた。 やがて、食べられる日がやって来るよ。
