2026-06-01から1ヶ月間の記事一覧
ことしも、また1年の半分が過ぎ去ろうとしている。ついこの間お正月を祝った・・・ と思っていたら、あと半年でまた正月だ。早いものだね・・・そもそもスサノオノミコトに纏わるところから始まったこの茅の輪・・・・半年間の行いを懺悔し・反省し、これま…
大家さんが手放した800坪の畑が、トウモロコシ畑になった。5月12日に種をまいて今日まで・・・僅かひと月半で背丈1メ-トルにも成長した。驚くべき速さだ。畑一面の苗の数をざっと数えてみると1万株以上ある。ものすごい数だ。間もなく花が咲き実がつくだろ…
とんでもないことが起こった。共産党本部の集中する北京の中心部に軽飛行機が突っ込んだ。 ましてや飛行禁止区域だ。 こんなことはあってはならない大失態だ。国民は、直ちにスマホで撮影し・投稿する。 隠そうにも隠せない今の社会だ・・・・・ おもしろい…
昨日は、ほんとに良く降った。ダブル台風のお陰で・・・・雨がほんとに降らないここ伏見の地に、とんでもなく多くの雨が降った。近畿各地も増水・氾濫・決壊・土砂崩れなどが多数発生した。防災にもっと関心をもって行動したいものだ。
JR藤森駅から南へ1.6キロの所に、とんでもない複雑な踏切がある。狭い道路でかつ交差点で二つも踏切がある。電車が近付くと同時に、この踏切が遮断され、あっという間に、周りの道路は、大渋滞を起こす。長い自動車の渋滞が、解消するまでの間、お互いの進行…
5月下旬から6月の夏至まで、日の出の変化を観察してみた。東の方向から、少しずつ北側へと変わってゆくのが良く分かる。夏至の21日を過ぎると、もう北の方向へ移動することは無く、今度は、少しずつ南の方向へと変わってくる。次は・・・冬至だ・・・
嫁はんの友人が池坊の立花を勉強している。池坊教室で使用した花を持ち帰り、我が家で改めて花瓶に生けてみた。我流でしてこのくらい出来たので自己満足だ。バラ1輪がスモ-クツリ-に見守られて生き生きしているように見える。 庭の花達が、とても元気だ。…
このカンゾウの仲間は、確実に多くの花芽を付けてくれ、次から次へと順番に咲いてくれ、長い間楽しませてくれる。また色がくっきりと目立ち、周りを明るくしてくれる。 この桔梗も多くの花芽を付けてくれ、紫色の輝かしさには・・・降参だ。とても長い間咲い…
この時期、次から次へと咲いてくれる花達・・・喜びとひと時の癒しを与えてくれる。ほんとに言葉もいらない・・・黙って一人見つめるだけで、満足だ。これは、四葉のクロ-バと言って、幸せを運んでくれます。 ランタナは、咲いている間は、包み込んでくれる…
梅雨に入っても、一向に雨が降らなくて・・毎日水やりに追われていた。昨日の雨で花たちが元気になった。嬉しい限りだ・・・私の住んでいるところは、ほんとに雨が降らない。隣町が降っているのに・・・何故ここは降らないの・・・と言う具合だ。 これは・・…
我が家の庭には、撤収を迷っていた鯉のぼりをそのままにしていた。 そこに紫陽花やユリが咲き始め、周りの雰囲気と素晴らしさを盛り立ててくれているのが、この鯉のぼりです。何故だか・・この季節に・・・と不思議な感覚になります。
夕べは、久しぶりに天気も良く満天の星空だった。雲一つない空に驚くほど光り輝くお月様、その下に金星・木星と続いた。残念なが水星は見えなかった。 金星は、意外と大きく見え、かつ肉眼でも光り輝くのが良く分かり発見しやすいが、木星はとても小さく見え…
年に数えるほどしか見られない朝焼け・・・ほんとにびっくりします。色んな条件が重なり鮮やかな色を発するのだろうけれど、それにしても絵に描いたように美しく感動します。それも、梅雨の最中に見られるなんて・・・私は、お日様の出る朝が一番好きです。…
紫陽花展を見ていると、偶然トンボが目の前の生け垣に止まった。いつまでも、逃げることなくじいっ~としている。思わずカメラを向けた。 紫陽花展に、馬の神社としての神馬が描かれた絵馬を加工してみた。
AIのお陰で・・・・誰でもフェイクニュ-スを流せるようになった。 この写真も、いたずらが過ぎると言えば・・・最悪だ。 仮に茶目っ気でも・・・許されないよ。ほんとに何とかならないものか。 見て見ぬふりをすると、皆がまねをして、世の中何が何だか分か…
紫陽花による花手水・・・紫陽花の大絵馬・・・数多くの色とりどりの眩しいばかりの花たち・・・何時まで眺めていても飽きないくらいだ。ここの紫陽花が一番好きだ。
私の住んでいるところでは、昨日が1年の内で、最も早い日の出でした。梅雨と言うのにとても天気がよく日の出前から空の色の変化が綺麗に見えました。家の窓から東側の空に、さらに最も北寄りの位置からお日様が出て参りました。 気象庁の資料によると、夏と…
下鴨神社の御田植式が、結構早いのかな・・・苗が小さいような気がする。 猫の額程度の神田に五穀豊穣を願いつつ厳かにに植える姿は、何とも言えない。 松尾大社は、可愛い子供たちが御田植をするので、これまた神聖だ。 伏見稲荷大社の御田植式は、時期が遅…
家から近くにある伏見稲荷大社で御田植式が催された。毎年楽しみに出かけている。小さな田んぼだが、そこには神聖な五穀豊穣の神が宿っている。厳かな式典の後に雅楽の演奏のもと巫女の舞に併せて御田植が始まる。誠に厳かで命を吹き込んでいるようだ。 雅楽…
去る5日の真夜中、真っ暗の中で鼎神社のぶん回しが執り行われた。宗教の世界にも、自己主張が強く上手くゆかなかった「ぶん回し」が、23年ぶりに話し合いにより上手く実施された。何で意見の対立があるのだろうか・・・ほんとに悲しい事である。今回から、ま…
22年前に戸建ての家を求めて、庭の整理をしていた時に、母からこの紫陽花がお祝いに送られてきた。鉢植えの小さな紫陽花だったが・・・庭の片隅に植え直した。それからずう~っと生き続け驚くほど大きくなった。今年も元気に紫色の花を咲かせてくれている。…
睡蓮は、蓮と違って・・・水面に広がる美しさがある。キラキラ輝く水面にパッと拡がり、葉っぱと花のバランスが何とも言えないくらい調和している。実に艶やかな色合いが一段と盛り上げてくれ、見るものの気持ちを高めてくれる。水の女王様だ・・・
赤モミジが光り輝いており、とても美しい。特に池のそばにある赤モミジは、格別に生き生きとしており美しく、ひとの心を揺り動かしてくれる。 横に目をやると、人知れずひっそりと輝いているものもある。 くちなしの花・南天・・・・など素敵な生き生きとし…
散歩していると、草むらに素敵な黄色い花が咲いていた。セイヨウヒキヨモギと言うそうだ。黄色い花は、何故だか遠くからよく目立ち注目を浴びる。 近所の庭先には、とてもしなやかで可憐な花を見つけた。ランの花のように花びら一枚一枚が素敵だ。ホームセン…
またまた無料開放が新聞に載っていた。拝観料が高いため、この時期を待っています。大勢の御老人がこの日のために、ぞろぞろと集まります。今は、菖蒲が最高に見ごろを迎える時です。こんなに咲き乱れる所は、数少なく幸せになりますよ・・・・ 周りには、皐…
ずっと前から淀の競馬場の花火大会が6月3日にあるのを承知していた。これに合わせて台風6号がものすごい雨を降らせた。ダメかなと思ったが台風は、近畿地方をあっという間に通り過ぎた。主催者も決心を悩んだことだろう。神様が我に味方してくれた・・待ちに…
5月末に発生して6月に上陸する台風は・・・ほんとに珍しい。おまけに梅雨前線を刺激して、とても多くの雨を降らせ河川が氾濫した。とにかく報道がこの台風を朝から晩まで・・・危険だ・避難して・・・とか騒ぐのだが、高齢者にはとても無理だね。それにしても、…
澄み渡るような青空の下、たわわに実った梅たちが色鮮やかにその姿を現している。とても大きく実り、ずっしりとした大きな梅は、ものすごく美味しそうに見える。 この梅の木の上を見上げれば、なんと澄み渡る青空・・・なんと素敵なのだろう。青空・空一杯、…
この時期、どこでも梅が実り、素敵な色合いになってきた。この薄ピンクの色合いがたまらなく素晴らしい。なんという色合いなのだろう・・・体が震えるほどだ。 また、梅の付きかたもバランスよく、何が何でもその美しさを誇っているようだ。私は、桜よりこの…
ものすごく大きい勢力の台風6号が、今まさに沖縄に接近しようとしています。関西には、この3日頃に最接近しそうです。そのあおりか、嵐の前の静けさ・・とでも言おうか、愛宕山方向に沈もうとしている太陽の輝きの美しさは、とても目が開けられないほどの輝…